俳句添削道場(投句と批評)
久田しげきさんのランク: 師匠333段 合計点: 1,116

久田しげきさんの俳句添削依頼

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五平餅焼く匂ひして秋日濃し

回答数 : 1

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浮かびこぬ一語を胸に夜長かな

回答数 : 0

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画架据えて西の山稜粧へり

回答数 : 0

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秋の雷電波時計のくるくると

回答数 : 0

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踏み出して径は遥かへ夏野ゆく

回答数 : 3

投稿日時:

久田しげきさんの添削

「白菜は八百屋と決めて遠回り」の批評

添削した俳句: 白菜は八百屋と決めて遠回り

単なる報告にとどまっています。

点数: 1

「霧深し絶えぬ川音湯宿朝」の批評

添削した俳句: 霧深し絶えぬ川音湯宿朝

材料が詰めすぎと思います。「霧深し露天の湯まで川の音」

点数: 0

「玉弾むテニスコートや散る銀杏」の批評

添削した俳句: 玉弾むテニスコートや散る銀杏

「や」で切り、三段切れより、「に」にしたい。あるいは「銀杏散るテニスコートに球弾む」

点数: 1

「靴紐と髪結い跳ねて花野風」の批評

添削した俳句: 靴紐と髪結い跳ねて花野風

景が出ています。

点数: 0

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