「北窓を開く読み止しの風のまま」の批評
添削した俳句: 北窓を開く読み止しの風のまま
こんにちは👋😃
コメントありがとうございます(*^^*)
俳句って絶対ではないなぁ と思った事例です。
ある新聞へ出した俳壇の入選句(小澤實 選)
湯豆腐や藤田嗣治の裸婦の肌
この句を結社の主宰に
湯豆腐は藤田嗣治の裸婦の肌
と添削されました。内容が切れていないとのことでした。
また
これもある新聞の俳壇の入選句 (長谷川櫂 選)
まず子をと拭きてゐる間の湯冷めかな
これも結社の主宰に
まず子をと拭きてゐる間に湯冷めせり
と添削されました。
好みってあるなぁと…(*^^*)
点数: 1
