俳句添削道場(投句と批評)
白梅さんのランク: 師匠89段 合計点: 386

白梅さんの俳句添削依頼

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天高くロスの街にローキコール

回答数 : 1

投稿日時:

金シャチよ葡萄のタルトシャインなり

回答数 : 4

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蕎麦湯飲む円空仏の微笑ありて

回答数 : 7

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金継ぎの皿楚々として秋トマト

回答数 : 1

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神帰月三十三間堂凍てし

回答数 : 3

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白梅さんの添削

「登校の声高らかや春まぢか」の批評

添削した俳句: 登校の声高らかや春まぢか

あらちゃんさま

節分まであと一週間。
冬が長いそちらでは、殊の外春が待ち遠しい事で
しょうね。
最近、めっきり子供の数が減り、登下校の姿も
わずか。
窓を閉め切っているので声も姿も無し。
こんなじゃいけないですね。

いつも感想だけですみません。

点数: 1

「着下ろせば糊ぱりぱりや春隣」の批評

添削した俳句: 着下ろせば糊ぱりぱりや春隣

あらちゃんさま

さざんかのはらりはらはら止まざりき… 添削ありがとうございます。

花は咲くのが当たり前、それが散るのも当たり前。
それなのに、どうして使ってしまうダメな私。
「さざんかは」じゃなくて、さざんか「の」ですね。
これはすぐに気づいたけれど…

またよろしくお願いいたします。

点数: 1

「固さうで触れれば柔き寒の梅」の批評

添削した俳句: 固さうで触れれば柔き寒の梅

晩乃さま、こんばんは。

晩乃さまの梅の句、それも一物仕立て~\(^o^)/
「触れれば柔き」の措置、宜しいですねぇ。
梅はまだ蕾でしょうね。香りは描けないけど、触感で
きましたか。私には出来ない芸当です。勉強しなくちゃで
ございます。

さて、さざんかの拙句にお褒めの言葉、有難うございます。
「こひもまた」には痺れました。
有難うございます。

点数: 1

「プリクラの文字ぎこちなく寒桜」の批評

添削した俳句: プリクラの文字ぎこちなく寒桜

慈雨様。

拙句、冬桜にお褒めの言葉、恐縮です。
有難うございました。

やはり慈雨様には気づいていただけましたね。
中七下五の措置は、自分自身の事も含んで
おります。
わかっていただけ嬉しいです。
てゆーか、普通、わかりますね ('◇')ゞ
他の方はスルーなさっただけ??

点数: 1

「歩行器の時速二キロや凍つる道」の批評

添削した俳句: 歩行器の時速二キロや凍つる道

頓さま、おはようございます。
丙午生まれなのかと思ってしまいましたよ。
(そうなんですか?でもこの間、繰り上げで何とかと…)
実は私の従妹にめいちゃんという子がおりまして、丙午の
生まれ。ものすごーくしっかりしております。

さて、朝早くお礼が言いたくてお邪魔しました。
昨日、思いついた句の下五がどうしても思い出せず難儀
いたしておりました。(一分前の事も忘れる。)
私へのコメントを拝見したら…
問題解決。ケセラセラでございました。
ようし、面白い句を作るぞ(^^)/

有難うございました。
こちら三日続けて薄く積雪です。

点数: 1

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