俳句添削道場(投句と批評)
田上南郷さんのランク: 師匠103段 合計点: 427

田上南郷さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

冬空へ白きクルスを刻む羽

回答数 : 4

投稿日時:

雲厚し冬曙の一筋よ

回答数 : 5

投稿日時:

無秩序に散らばる過去や落葉掃く

回答数 : 4

投稿日時:

愛日のパン葛一つ雀二羽

回答数 : 3

投稿日時:

幾度も空ふりかえり散る紅葉

回答数 : 3

投稿日時:

田上南郷さんの添削

「首手首足首ぬくめ寒の入」の批評

添削した俳句: 首手首足首ぬくめ寒の入

あらちゃん様
早速ありがとうございます。
また一つ勉強させていただきました。
今後ともよろしくお願い致します

点数: 1

「初日記夜半の侘しさ綴りけり」の批評

添削した俳句: 初日記夜半の侘しさ綴りけり

あらちゃん様
いつもありがとうございます。
添削していただくととても勉強になります。
「啼く」ですね。ありがとうございます。
御句「けり」。「ついつい、寂しい日記になってしまった」
ということでしょうか・・・。今年最初の日記、本当はもっと楽しいことで始めようと思っていたのに・・・。
こんなふうにかんじました。
今後ともよろしくお願い致します

点数: 1

「初凪や浜に一字の残りたる」の批評

添削した俳句: 初凪や浜に一字の残りたる

晩乃様
あけましておめでとうございます。
拙句にありがとうございます。
おそらく(私も自信はありませんが)「拉麺」「うどん」「そば」
あたりで「を」をつけると「すする」が省略されていると読者は判断されると思います。逆に「すする」を措辞の中に入れ込むと
「拉麺をすするのは」当たり前なので省略できるのでは?というご指摘を受けると思います。(以前何回かありました)
御句「残りたる」勉強になります。
今年もよろしくお願い致します

点数: 1

「初湯ざめ齢四十の静電気」の批評

添削した俳句: 初湯ざめ齢四十の静電気

げばげば様
はじめまして。田上南郷といいます。俳句歴3年目に突入した初学のものです。
現在、取り合わせの句の季語と措辞の距離感がいまいちわかりません。げばげば様の句を拝見して、こんなに離していいんだ!とおもいました。感想だけですみません。
今後ともよろしくお願い致します。

点数: 1

「大晦日吐息の響く昼の空」の批評

添削した俳句: 大晦日吐息の響く昼の空

ヨミビトシラズ様
拙句にありがとうございます。
言葉のイメージの「+−」確かに大事ですね。
ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。

点数: 1

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