「白き息これも自分だ勇気出せ」の批評
添削した俳句: 白き息これも自分だ勇気出せ
まさ様。
勉強させていただきます。
何か、凹むことがあったのでしょうか?
これもの も が引っかかります。
白き息すべて吾なり漢なり
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
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添削した俳句: 白き息これも自分だ勇気出せ
まさ様。
勉強させていただきます。
何か、凹むことがあったのでしょうか?
これもの も が引っかかります。
白き息すべて吾なり漢なり
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
添削した俳句: 冬靄や牛乳瓶の音微か
ネギ様。
勉強させていただきます。
少し季語が近いかなあという印象をもちました。
白い靄、白い牛乳瓶、微かという措辞
季語に全く関係ない措辞をもってくる手法もあります。
冬靄や母さん僕のジャージどこ
これは、添削ではないです。
こんな感じにもできるよということで、置かせていただきました。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 0
添削した俳句: 水烟る内股の子の浴びっぷり
晩乃様。お世話になります。
御句拝読いたしました。
作者コメントをよまなければ、サウナのことだと、わかりませんでした。
よって光景もあやふやでした。
サウナ果てはしゃぐ水浴び吾子の笑
会心の出来では、ありませんが、様子は、わかると思います。
ありがとうございました。
また、よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削した俳句: 山眠るかの人よりの歳時記や
白梅様。
勉強させていただきます。
御句、頓様と同意でございます。
詠嘆されるのであれば、 よ が、いいかと感じます。
山眠る彼の人からの歳時記よ
よりをからに変えたのは か の韻を踏むためです。かを漢字に変えたのは、まえの表記が、ひらがなだからです。
白梅様が、羨ましい。
歳時記を賜わるなんて。。
ありがとうございました。
点数: 1
添削した俳句: 東風吹くや電車の窓に神田川
夢野翡翠様。
勉強させていただきます。
作者コメント読みました。
そろそろ東風も吹いてくるかな とありました。
ということは、今は、吹いてないということですね。
でしたら、この東風の季語は、ちからを持たないように思います。
情景は、素晴らしいと感じますので、またの挑戦を楽しみにしております。
ありがとうございました。
点数: 1