「破障子穴に満ちたる春の空」の批評
添削した俳句: 破障子穴に満ちたる春の空
再訪です。
句末連用中止法も一つのテクニックてすので、一度学習なさってはと思います。
子達来て(遊ぶ)、子達来て(はしゃぐ) 等等、誰もが想像するであろう措辞は省略というわけです。
よろしく。
点数: 0
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添削した俳句: 破障子穴に満ちたる春の空
再訪です。
句末連用中止法も一つのテクニックてすので、一度学習なさってはと思います。
子達来て(遊ぶ)、子達来て(はしゃぐ) 等等、誰もが想像するであろう措辞は省略というわけです。
よろしく。
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添削した俳句: お邪魔します花壇にちょこんとホトケノザ
はじめまして。
面白い視点、良い句だと思います。
ただ、俳句は、やはり字余りは避けたいですね。何故なら、見方を変えればラップのような要素も内包しているからです。
調子良く口ずさむ。
"お邪魔しますひょいと花壇にホトケノザ
よろしく。
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添削した俳句: 廃屋のビーエスアンテナ寒椿
こんにちは。
情景たっぷり、BSアンテはお皿の形、BSアンテが少しハイな感じに見える時代もありましたね。寒椿とも 響きます。
このままいただきです。
点数: 1