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タイトル:寿国演義 第三巻 皇后銀鈴、御召列車で天空の聖地へ向かい、舞を奉納するのことの批評の返信 投稿者: ドラコン

>さとりさん

 ドラコンです。ご感想ありがとうございます。

 >こういう『日常系』のような話が書きたかったのであれば、確かに小悪党の転売ヤーなどは不要だったかもしれませんね。

 ここはかなり迷ったところです。ご覧になっているかとは存じますが、創作相談掲示板へした「中間報告」でも述べた通り、サタンさんのご助言に背中を押され、「空想鉄道旅行」一本に絞りました。小悪党などを出しても、まとめあがられる自身もありませんでしたので。焦点がぼけずに、これでよかったかな? との感じもあります。

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