俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

春日傘読みたい本はこれじゃない

作者 翔子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

散らかった部屋で、ごろ寝しながら久々に、夏目漱石のこころを読んだ。でも私は、春の日、綺麗な白のレースの日傘をさして、野原で大草原の小さな家やファンタジーや、ロマンスが読みたいのだ。何故こうなる。

最新の添削

春昼や読みたい本はこれじゃない

回答者 イサク

こんにちは。

結果として二物対照句なのですが、厳しいですね。特に「春日傘」が季語であるのに希望の対象でしかなく、実体がどこにもないので・・・

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

その他の添削依頼

花祭り亭主と主婦の間の我

作者名 根津C太 回答数 : 1

投稿日時:

滔々と異国流れる水辺かな

作者名 優子 回答数 : 0

投稿日時:

酒蒸しの蛤の吐く愚痴を聞く

作者名 豆柴 回答数 : 2

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『春日傘読みたい本はこれじゃない』 作者: 翔子
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ