俳句添削道場(投句と批評)

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罪と罰春の妖精ソーニャかな

作者 翔子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

罪と罰、きちんとした記憶が薄れていますが、主人公のラスコーリニコフが立ち直るきっかけとなった家族や家計を助ける為に娼婦となった心の純粋な娘だった様な。

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「罪と罰春の妖精ソーニャかな」の批評

回答者 よし造

句の評価:
★★★★★

この句もそうですが、いわゆる俳句を越えた独特の俳句ですね。発想・言葉の選び方・使い方すべてが「飛んでいる」と思います。魅力的だと思います。
余計なことかもしれませんが、参加してゐなかったら、現代俳句協会のネット句会に投句したらいかがでしょうか。締め切りは8日なので間に合います。

この句も普通なら「春の妖精」という言葉は使わないと思いますが、収まっている気がします。ちなみに私はキリーロフ?に憧れました。

点数: 1

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添削対象の句『罪と罰春の妖精ソーニャかな』 作者: 翔子
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