俳句添削道場(投句と批評)

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括られていづれも傾ぐ冬の菊

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

一束ごとに傾いて、菊の哀れ。

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「括られていづれも傾ぐ冬の菊」の批評

回答者 翔子

句の評価:
★★★★★

久田しげき様
括られて束ねられて、傾ぐ菊哀れですね。良い香りの菊は、どこか懐かしい様な、遠い昔を想い出す様な気がします。とても好きな花です☺️✨

点数: 0

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添削対象の句『括られていづれも傾ぐ冬の菊』 作者: 久田しげき
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