俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

樹木医の触れてゐるなり冬ざくら

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

まるで対話をするように。

最新の添削

「樹木医の触れてゐるなり冬ざくら」の批評

回答者 翔子

久田しげき様
樹木医、初めて耳にする言葉ですが、なんとなく知っていたような気がします。手で触れて、目で見て、虫に食われ過ぎていないか?幹はどうか?キノコは生えているか?等など、調べるのですね。自然と向き合えて、羨ましい職業のような気もします。冬ざくら、ホテルオークラから溜池山王駅に行った時、そのようなものが咲いていた気がします。こんな時期に?と想い、携帯で写しました。あと、私は三春の滝桜を、福島迄見に行った事があります。かなり年月が経っていると想いますが、ちょうど満開で見事でした。冬桜とは違いますが、雪を纏った時もあったようで、写真が貼ってあり、ライトアップされてこれも見てみたいと想いました。また、その時花見山公園にも行きましたが、色とりどりのピンクや黄色の花々が咲き誇り、それはそれは言いようが無い程綺麗でした。忘れられない想い出です。機会があればまた行きたいと想います。話がだいぶそれてしまいました。申し訳ございません💦それから桜の葉の添削、ありがとうございます。季重なり等、気をつけます。もう少し季語の勉強が必要のようです💦

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、翔子さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

冷房の毒素廻りて生き返る

作者名 いなだはまち 回答数 : 5

投稿日時:

ジグザグに吾をよけゆく夏の蝶

作者名 いなだはまち 回答数 : 11

投稿日時:

ツバクラメ雨滴を斜めにくぐりぬけ

作者名 テリー 回答数 : 3

投稿日時:

要望:厳しくしてください

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『樹木医の触れてゐるなり冬ざくら』 作者: 久田しげき
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ