俳句添削道場(投句と批評)

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対局の沈黙融けて秋灯

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

緊張のほぐれた一瞬。

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「対局の沈黙融けて秋灯」の批評

回答者 三男

久田しげき様 改めておじゃまいたします。
はじめに一般的な社内の日常をお伝えしますと、パソコンなど通信機器管理は徹底していて、常に専任者が作業をモニタリングしています。
私は時間を見計らって適度な書き込みをしていますが、実は結果を出せば多少の事にこだわらない事業所が案外あるのです。
駐在員は四十代が最も多く、二十代から六十代までと幅広いですね。
二十年以上駐在するベテランから一年も待たずに帰任する人とまちまちで、ある五十代後半の人は世界を渡り歩き、日本国内の生活が数年だけとぼやいていました。
本題に戻りまして、対局の沈黙が溶けると秋灯の様子は、嗜む方にとって正にそのもののように推し量ります。
秋の夜に灯す明りのもとで静かに味わい、語らい親しむ。私は専ら一杯の方ですからほぼ無縁です。
久田さまは釣糸の作品を駄句とご謙遜されますが、私はその足元にも及びません。一歩づつの日々で何とかここまで来ました。
本日もありがとうございました。
失礼いたします。

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添削対象の句『対局の沈黙融けて秋灯』 作者: 久田しげき
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