俳句添削道場(投句と批評)

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里山へ道彩るや男郎花

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

畑を囲む草むらや、車を走らせていると側溝、擁壁の下に見かけたものです。

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「里山へ道彩るや男郎花」の批評

回答者 04422

句の評価:
★★★★★

こんばんは!
男郎花知りませんでした。新しい季語ありがとうございます。植物図鑑で確かめました。日頃から見ている山野草でした。「里山の道彩るや男郎花」としてみました。意に沿わなかったらごめんなさい。

点数: 2

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添削対象の句『里山へ道彩るや男郎花』 作者: 三男
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