俳句添削道場(投句と批評)

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稲の花一輌電車山に入る

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

稲田をはるか麓へ。

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「稲の花一輌電車山に入る」の批評

回答者 三男

句の評価:
★★★★★

久田しげき様 こんにちは
勾配のある斜面を伝っての農作業は人手に頼っていた時代を慮ると、電動機材の導入によって農家の負担をどれだけ軽減してくれた事でしょうか。
このような光景が見られる地方もひとたび後継者難から休耕してしまうと、映像に永遠の記録を留めることになりそうです。
俳句作品を紐解けば、詠まれた時代の状景に舞い降りるような出会いがあります。
俳句が持つ世界観でしょうか。
本日も懐かしい光景に巡り会えました。
ありがとうございました。

点数: 0

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添削対象の句『稲の花一輌電車山に入る』 作者: 久田しげき
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