俳句添削道場(投句と批評)

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人知れず木賊の埋まる旧き道

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

旧街道、短い区間でしたが幾つか歩きました。
人里の人が通らなくなった道も茂みの中に消えていくようで、追憶に耽ったものです。

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「人知れず木賊の埋まる旧き道」の批評

回答者 04422

こんばんは!
よろしくお願いいたします。「木賊」で秋の季語として存在しますね。木賊は結構背丈がありますので埋まるでは目立たない感じがします。
人知れずで埋まると表現なされたのでしょうが旧き道で埋まるは表現出来ていると思います。「人知れず木賊群生旧き道」では駄目でしょうか?お気に召さなかったらごめんなさい。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『人知れず木賊の埋まる旧き道』 作者: 三男
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