俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

人知れず木賊の埋まる旧き道

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

旧街道、短い区間でしたが幾つか歩きました。
人里の人が通らなくなった道も茂みの中に消えていくようで、追憶に耽ったものです。

最新の添削

「人知れず木賊の埋まる旧き道」の批評

回答者 04422

こんばんは!
よろしくお願いいたします。「木賊」で秋の季語として存在しますね。木賊は結構背丈がありますので埋まるでは目立たない感じがします。
人知れずで埋まると表現なされたのでしょうが旧き道で埋まるは表現出来ていると思います。「人知れず木賊群生旧き道」では駄目でしょうか?お気に召さなかったらごめんなさい。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、04422さんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

その他の添削依頼

桃色に照らされ火照る顔二つイルミの如く明るい光

作者名 豊臣秀吉 回答数 : 1

投稿日時:

囀りのうちを訪ぬる庭の朝

作者名 こま爺 回答数 : 4

投稿日時:

コンビニで遥かなる影風寒し

作者名 イサク 回答数 : 1

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『人知れず木賊の埋まる旧き道』 作者: 三男
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ