俳句添削道場(投句と批評)

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唐黍を這う虫取りの御弾きよ

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

子供のころ、もぎたての真黍に虫が這っているとなかなか素手で取り除けず、そこから先はついおはじきでした。
唐黍を這う虫取りの指弾き

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「唐黍を這う虫取りの御弾きよ」の批評

回答者 久田しげき

句の評価:
★★★★★
★★

浅学な私には下五の「おはじき」がなぜと思いました。
岐阜の鵜飼の近くには関市の小瀬の鵜飼や愛知県の犬山の鵜飼があります。「岐阜城の灯りの遠し鵜飼舟」ほか十句ほど詠みました。

点数: 1

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「唐黍を這う虫取りの御弾きよ」の批評

回答者 素石

句の評価:
★★★★★
★★

こんばんは!添削道場のメカの不都合で一からの出発です。どん太の名前はなくなりました。悲しいなぁ・・・思い出のある男池なんて号にしました。御句どこか無理があるように思えます。初心者ですのでこれと言った添削は出来ませんが「唐黍を這う虫指で弾きけり」切れのけりを使ってみました。

点数: 1

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添削対象の句『唐黍を這う虫取りの御弾きよ』 作者: 三男
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