俳句添削道場(投句と批評)

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三伏のいずこをはかと棲む野鳥

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

きょうは立秋です。
朝に囀る野禽が、雨の日や日中の暑い時間に姿を見せません。

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「三伏のいずこをはかと棲む野鳥」の批評

回答者 素一

こんばんは!
 ありがとうございました。読んでいただけただけで嬉しいです。三伏は季語として僕にとっては難しいです。はかをかなではかと表現されているのでますます理解しがたく添削出来ませんで申し訳ございません。分かった時には何とか考えてみます。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『三伏のいずこをはかと棲む野鳥』 作者: 三男
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