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立葵通過列車に揺れやまず

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

風圧を受けて自然な営み。

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「立葵通過列車に揺れやまず」の批評

回答者 三男

久田しげき様 こんばんは
引き続きよろしくお願いいたします。
生活圏に一定の緑地が採り入れられており、私が住む団地内にもアオイ科が自生しています。
市内最大の島、崇明区には自然保護区が設けられ、野鳥などの観察が楽しめるので昨年立ち寄ってみました。
環境緑化が叫ばれており、景観保護は人々に憩いをもたらし、自然との共生が多くの場所で見受けらるようになりました。
また河川敷整備や小運河の水質も改善が進められているので、放流された魚を狙う鳥と、釣り竿を垂れる人の姿は風景に馴染んでいるようです。
夕方ともなるとたくさんの人が散歩を楽しみ、団欒を楽しむ習慣はどこか昭和の郷愁を誘って人恋しいくなります。
ありがとうございました。

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★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『立葵通過列車に揺れやまず』 作者: 久田しげき
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