俳句添削道場(投句と批評)

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炎昼や稚魚と戯る五十鈴川

作者 根津C太  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

五十鈴川なのは覚えてるけど、どこで見た五十鈴川なのかは覚えてない。
5円玉が何個か落ちていたので、おそらく寺社系のどこか。

高校時代の夏、近畿2府5県の一人旅で見た風景より。
大した句にはなってませんが、前回の句よりは生命感があるかな。

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「炎昼や稚魚と戯る五十鈴川」の批評

回答者 翔子

田沢正樹様
五十鈴川、調べたところによると、三重県伊勢神宮内宮の川の様です。映像で見た限りですが、素敵だなあと思いました。孫達と行きたいです。そこで身を清めて参拝する様ですね。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『炎昼や稚魚と戯る五十鈴川』 作者: 根津C太
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