俳句添削道場(投句と批評)

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夏の朝遠まはりして啜る蕎麦

作者 いなだはまち  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

ゆで太郎で朝そばをいただくのが、楽しみの一つになってきているこの頃。😁
説明臭いでしょうか?

最新の添削

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「夏の朝遠まはりして啜る蕎麦」の批評

回答者 そうり

句の評価:
★★★★★

いなだはまち様
こんにちわ。朝の吟行に、蕎麦、、、うらやましいです。「散歩」をいれて作って見ました。「散歩道それて立ち寄る初夏の蕎麦」句意に沿っていないと思いますが、、、ご容赦を。

点数: 2

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「夏の朝遠まはりして啜る蕎麦」の批評

回答者 豆柴

句の評価:
★★★★★

いつもありがとうございます
草の香の句 季語は月涼しで夏の月の子季語にありました
季語っぽい言葉が多いからぎゅうぎゅう詰め感があるのでしょうか
草はそれだけでは季語ではないみたいなので
いろいろ考えてみます
ありがとうございます

遠回りするで少し人里離れたお蕎麦屋さんをイメージしました
なんとか庵みたいな

点数: 1

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添削対象の句『夏の朝遠まはりして啜る蕎麦』 作者: いなだはまち
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