俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

蓮華原蜂はふりふりお尻の毛

作者 上岡 たつき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

せっせと蜜を集めるかわいらしい姿を詠みたいなと思いました。
よろしくお願いします。

最新の添削

たつき様

回答者 いなだはまち

おはようございます。
可愛らしい映像が浮かび、思わず笑みが溢れるような句ですね。
上手く纏まっていると思います。😄

もう一段ステップアップ(共感を得る)のために、季語の持つ意味や力を学ぶことや、
誰でも思い付くような措辞(表現)を避ける努力(言葉を探す)をしましょう。

17音にどれだけ作者独自の視点を織り込むか、が俳句の醍醐味です。
難しい言葉を探すのではなく、詩の言葉にすることですね。

読者の琴線に触れる句。
頑張って作ってください!💪

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、いなだはまちさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

川霧のゆるくほぐれて浮子流す

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

新聞のまだしまわんでよかひひな

作者名 感じ 回答数 : 2

投稿日時:

春の蕗畦道少し狭めをり

作者名 あらちゃん 回答数 : 10

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『蓮華原蜂はふりふりお尻の毛』 作者: 上岡 たつき
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ