俳句添削道場(投句と批評)

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鵜の頭上飛燕と光り去る翡翠

作者 上岡 たつき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

自由な題材も許容してもらえるとのことで、近所で見た光景をよみました。情景を表現出来ているか不安です。何卒ご指導お願いします。

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上岡たつき様

回答者 いなだはまち

初めまして。

どうぞご自由に詠み散らかしてください。
多分皆さま自由に批評いたしますので。😄

詠みかたを確認させてください。
①うのずじょう、ひえんと、ひかりさるひすい
②つのずじょう、ひえんとひかり、さるかわせみ
③④読み方と読点の位置変更
全く違ったらすみません。😞

御句、光景としては、事実なのかも知れませんが、写真を見せていただく方が良さそうな印象を持ちました。😅

指摘事項: 季重なり

句の評価:
★★★★★
★★

点数: 1

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添削対象の句『鵜の頭上飛燕と光り去る翡翠』 作者: 上岡 たつき
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