俳句添削道場(投句と批評)

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膝元へ身をすりてくる春の猫

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

猫も春を迎えたかに。

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「膝元へ身をすりてくる春の猫」の批評

回答者 まーやん

久田しげき様
はじめまして、コメントいただきありがとうございます。
まず、御句ですが猫がすり寄って来るかわいい絵が浮かびました。春が季語だと思ったら春の猫が季語なんですね。

また、朝霞の句については春障子の明るい日が障子を白く光らせてる雰囲気は「やらかした朝」にしっくりは来ない気がしましたが、朝霞については分かる部分もあり室内だといる場所に違和感が出てしまうんですね。窓のとかがあれば良かったのかも。私には窓を入れて文字数を合わせる力がまだありませんが…。

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添削対象の句『膝元へ身をすりてくる春の猫』 作者: 久田しげき
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