俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

梨剥きて食ふを躊躇ふ四畳半

作者 丼上秋葵  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

こんばんは!
自室は六畳、おくらです。

悠様の「有りの実」の句から、発想を拡げました。

今回は句意の説明は避けます。

最新の添削

その他の添削依頼

思春期の気動車簪は青葉

作者名 根津C太 回答数 : 1

投稿日時:

やめようか春に始めた俳句かな

作者名 卯筒 回答数 : 2

投稿日時:

船星や大樹に宿る森の精

作者名 あらちゃん 回答数 : 9

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『梨剥きて食ふを躊躇ふ四畳半』 作者: 丼上秋葵
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ