「曼珠沙華白風を得て高麗の神」の批評
回答者 一本勝負の悠
初コメントありがとうございました。 掲句もともと、曼珠沙華と白風(秋の子季語風)で季重ねなのです。挨拶句としてのシャレと受け止め、季語二つに対して稲穂の黄金を添え、季語三つのご挨拶としました。 ついでに、初時雨と初紅葉の御尊句も季語二つです。 改めて向後、よろしくお願いいたしますm(._.)m
点数: 1
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秋風に、1面に咲き誇る曼珠沙華が揺れ、近隣の高麗神社の神様を迎えて神々しい情景を生み出しているようだ。