俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

ゆく春やたれ込む雲間の青細し

作者 きゅうり屋  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

雲の間からのぞくような青空を見て、梅雨の始まりを感じました

最新の添削

「ゆく春やたれ込む雲間の青細し」の批評

回答者 かぬまっこ

今日は👋😃はじめまして✨かぬまっこと申します。✨
詠もうとしている景色✨分かります🎵(*^^*)🎶
こんなのはどうでしょうか❔

🔷行く春や雲間に見ゆる細き青

しかしながら、「雲間に細き青」だけで意味は通じるので「見ゆる」が音数合わせの感もあります。

点数: 0

添削のお礼として、かぬまっこさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

馬車馬を見習ふだけの五日かな

作者名 イサク 回答数 : 2

投稿日時:

汽水湖は車窓の左月涼し

作者名 卯筒 回答数 : 1

投稿日時:

日を巻きて白菜さらに太りけり

作者名 よし造 回答数 : 3

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『ゆく春やたれ込む雲間の青細し』 作者: きゅうり屋
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ