俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

てんと虫真ん中歩く我は隅

作者 綱子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

川沿いの細い道の真ん中をてんとう虫が歩いていたので、私は道の端を通りました。

最新の添削

「てんと虫真ん中歩く我は隅」の批評

回答者 かこ

てんと虫道の真ん中歩きけり

良いですね。
でも、優しい読み手がてんとう虫に道を譲ったのは明白ですから。下五は説明になると思います。

点数: 2

添削のお礼として、かこさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

秋我が家風雨しのぐコンテナハウス

作者名 おいちょ 回答数 : 0

投稿日時:

春一に鳴く声たりぬホーホケェ

作者名 黒徹 回答数 : 2

投稿日時:

思い出を壊すキャタピラ能登の春

作者名 竜子 回答数 : 8

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『てんと虫真ん中歩く我は隅』 作者: 綱子
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ