俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

初茜水平線を引きにけり

作者 おうちゃん  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

水平線の真ん中からあがる初日。徐々に水平線が見え明るくなってきます。

最新の添削

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「初茜水平線を引きにけり」の批評

回答者 腹井壮

おうちゃんさん、こんばんわ。

水平線を引くっていう表現は実に詩的な素晴らしい表現ですね。

添削ではありませんが自分のイメージを詠むと

引寄せる水平線や初茜

暗闇の中から段々明るくなるにつれて水平線が少しづつ近付いて見えてくる感じです。

点数: 2

添削のお礼として、腹井壮さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

陸トレのキッズレスラー陽炎へり

作者名 流樹 魅生 回答数 : 2

投稿日時:

要望:厳しくしてください

わかり合う言葉も消えぬ夜寒かな

作者名 猫山竹 回答数 : 5

投稿日時:

残る虫残されて鳴く母の墓

作者名 一本勝負の悠 回答数 : 0

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『初茜水平線を引きにけり』 作者: おうちゃん
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ