俳句添削道場(投句と批評)

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滝壺にはまる爺に笑う孫

作者 運送会社専務  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

お初にお目にかかります。

先日、娘夫婦とカヤックに出かけた際、濁流に飲み込まれ私一人が滝壺に流されるという珍事がおきまして、その時の様子を詠いました。

我ながら恥ずべき失態となりましたが、孫の笑顔が見れたことが幸いでした。

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「滝壺にはまる爺に笑う孫」の批評

回答者 腹井壮

運送会社専務さん、こんばんは。はじめまして。腹胃壮と申します。孫俳句の切り口として面白い句だと思います。俳句は父や母などの自分の近親関係は理由がない限り省略するのが約束事です。

滝壺に溺れかけるや孫の笑み

せっかく命懸けで笑いを取ったのですから生々しく表現してみました。

点数: 1

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添削対象の句『滝壺にはまる爺に笑う孫』 作者: 運送会社専務
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