俳句添削道場(投句と批評)

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車窓下に古巣の桜流れ行く

作者 西住  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

ついに門出の時がやって来ました。
故郷から離れる私を乗せた列車の車窓を見れば古巣の桜が流れていくようだという俳句
毎回、一応は推敲しておりますが、今回は敢えて思いついたままを投稿しました。

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「車窓下に古巣の桜流れ行く」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

西住さん、こんにちは

御句拝読しました
とうとう門出の時ですか、、
感慨深いものですね
新生活での活躍をお祈りしておきます

さて本句、まずはしっかり整っていますね
瑕疵はないと思います
それに景もしっかりしていますし、情も感じられる佳い句になっていますでしょうか
本句、このままいただきます

以上、今後ともよろしくお願いします

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『車窓下に古巣の桜流れ行く』 作者: 西住
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