俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

車椅子窓辺の桜移りけり

作者 古湯  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

添削を受けて改めて読んでみました!

最新の添削

車椅子窓辺の桜移りけり

回答者 みそまめ

おはようございます。古湯様 はじめまして みそまめと申します。😄コメントありがとうございました。お身体の方は 大丈夫ですか?という私も 病人ですが😅私の句は 赤ちゃんが立ち上がるという意味ではなくて 人類が進化する過程で二足歩行を手にした日から春の愁いが始まったのではないか という思いから作ったものです。ただこのような句が認められるか 分かりません。

点数: 1

添削のお礼として、みそまめさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

春雨や次へとめくる紙の音

作者名 負乗 回答数 : 1

投稿日時:

夏立つや髪と心は闇の青

作者名 鳥田政宗 回答数 : 1

投稿日時:

秋雨や天橋立水墨画

作者名 沼尻 有宇 回答数 : 1

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『車椅子窓辺の桜移りけり』 作者: 古湯
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ