「空なぞる指の白さや春北斗」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
曲水句へのコメントありがとうございました
提案句も嬉しいです
「曲水の酒の香に浮く雲一つ」いいですねぇ~
私の目標である詩と景の融合がここにありますね
勉強になります
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 0
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 佐和 投稿日
要望:厳しくしてください
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
曲水句へのコメントありがとうございました
提案句も嬉しいです
「曲水の酒の香に浮く雲一つ」いいですねぇ~
私の目標である詩と景の融合がここにありますね
勉強になります
以上、今後ともよろしくお願いします
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回答者 気まぐれ亭いるか
佐和さん、こんにちは
御句拝読しました
本句、いつもと比べて「佐和さんワールド」控え目ですね(笑
その分、ストレートに読みやすくなっていると思います
空をなぞる指の白さと春北斗のひかりとかダブって幻想的な雰囲気を醸し出していますね
本句、客観写生として整っていると思います
このままいただきますね
なお、私はいつもの「佐和さんワールド」も好きですよ!
以上、今後ともよろしくお願いいたします
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回答者 村井もこり
佐和様 こんばんは
御句「空なぞる指の白さや春北斗」
ですが、この指はご自身の指なのか、誰かの指なのか、はっきりしませんね。
夜空に指をかざしたら、影になって見える気もしますし。自分の指を見て白いなという感想も変な感じです。
男性が彼女の指を見て、白いな可愛いな、と思う事はあると思いますが、それなら明るい所で見た方がよっぽど白くて可愛いと思うのです。
なので、もっと恋愛ドラマに寄せまして
星なぞる指の触れたり春北斗
などはいかがでしょうか。
初々しい恋のイメージがハッキリすると思います。
句意が違ったらゴメンナサイ。
またお互いに勉強させて下さい。
よろしくお願いします。
点数: 0
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回答者 村井もこり
佐和様 こんばんは 再訪です
星なぞる指先触れし春北斗
の方が完成度が高く感じまして、
申し訳ございませんが
再度置かせて下さい
また私の句にも厳しいご意見お願いします。
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
またお邪魔します。空を指差し柄杓になぞる。その白き手の先には天高き春の北斗七星!を詠んでみました。かなりストレートに詠めたと思うのですが、、、。よろしくお願い致します。失礼しました。