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啓蟄に霞の朝日花香る

作者 まさ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

啓蟄に 霞の朝日 花香る
2026年3月5日 創作
土の中から生命が動き出す「啓蟄」の日に。
霞がかった朝日の柔らかな光と、春の香りに包まれて。

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「啓蟄に霞の朝日花香る」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

まささん、こんにちは

御句拝読しました
おぉ、随分と雰囲気のある句を詠まれましたね
まささんの新たなスタイル開眼といった所でしょうか
素晴らしいと思います

ただ本句、細かく見ると「啓蟄」「霞」「花」と三つの季語が内包されてますね
そこは一つに絞って読みたいところかと思いました
上手く提案句が出てこないので感想のみで失礼します

以上、今後ともよろしくお願いいたします

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★★★★★

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添削対象の句『啓蟄に霞の朝日花香る』 作者: まさ
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