「春霞山淡し田ぞ広がりぬ」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
田螺句へのコメントありがとうございました
田螺になっているひと、確かに見かけますよね
私も田螺になりたい瞬間はあります
でも、やはりそれだと寂しすぎますよね
胸張って人間やって時々田螺くらいのバランスで頑張ります(笑
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 0
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 村井もこり 投稿日
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
田螺句へのコメントありがとうございました
田螺になっているひと、確かに見かけますよね
私も田螺になりたい瞬間はあります
でも、やはりそれだと寂しすぎますよね
胸張って人間やって時々田螺くらいのバランスで頑張ります(笑
以上、今後ともよろしくお願いします
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回答者 気まぐれ亭いるか
村井もこりさん、こんにちは
御句拝読しました
朴訥でありながらどこか風雅な景を詠まれましたね
佳い景だと思います
ぞの強意も相まって景がぱっと広がるようです
ただ、少し語が窮屈でしょうか
少し緩めたいと思いました
山霞み続く田んぼぞ広がりぬ
以上、今後ともよろしくお願いします
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回答者 気まぐれ亭いるか
取り急ぎ再訪です
厳密には「山霞」という季語はありません
あるのは「霞」という季語です
それを基に山「霞」(む/み)などの使われ方をします
https://kigosai.sub.jp/001/archives/1926
https://fudemaka57.exblog.jp/26822620/
まぁ、補足するまでもないかもしれませんが一応、、、
以上です
点数: 0
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春霞で遠景の山がぼんやり淡く見えるのでかえって田んぼがずっと広がっているように見える。