俳句添削道場(投句と批評)

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氷鳴る地球バキバキ臨界に

作者 独楽  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

これは科学俳句になるのかな。

地球はもうもたないという説があります。とにかく、私の地域では、ここニ~三十年氷といわれてもほとんど見ることもない。

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「氷鳴る地球バキバキ臨界に」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

再訪です

余寒句へのコメントありがとうございました
いやぁ、閉じるは少し安易に使い過ぎちゃいましたね
括弧つきで「羅生門」としたので気づいてもらえると甘えてました
甘え、ダメ絶対!ですね
提案句もありがとうございます
付箋とすると誤読の心配はなくなりますね
参考にさせていただきます

以上、今後ともよろしくお願いします

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「氷鳴る地球バキバキ臨界に」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

句の評価:
★★★★★

独楽さん、こんにちは

御句拝読しました
仏教俳句とともに独楽さんお得意の科学俳句ですね
ただ、実は独楽さんの科学俳句は風刺味のメッセージ性が強く感じられ、少し鑑賞が苦手だったりします
句自体もいつもの脱凡俳句とは違い結構ストレート気味ですよね
それが悪いという訳ではないと思うのですが、まぁ個人の感覚の話でしょうか
こういう強い句にこそ余白があってもよいかと思いました
なんか変な感想になってしまい申し訳ございません

以上、今後ともよろしくお願いします

点数: 2

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「氷鳴る地球バキバキ臨界に」の批評

回答者 佐和

句の評価:
★★★★★

はじめまして独楽さん!蛇口の句を見て頂いて、なお素敵な句までありがとうございます!自分は手探り状態でいつも詠むんですが、もしよろしければ氷下魚の句を詠んだのですが独楽さんのアドバイス頂けたら幸いです!自分なりにかなり自信があるので!不快に思われたらすいません!失礼します!

点数: 1

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添削対象の句『氷鳴る地球バキバキ臨界に』 作者: 独楽
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