「頬伝う羸痩の慈母バッケの香」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
コメントが長くなったのでP.S.を別途切り出しました
P.S.
俳句が上手くなるにはよく多作多捨といいますが、本道場においては追加して多くの人の批評(感想/添削
)をし、多くの人から批評をもらうことが有効だと考えています
佐和さんも「よろしければ皆さんの厳しい添削よろしくお願い致します!」とのことなので、多くの人からコメントが欲しい所かと思いますが、それであればまずは自分からコメントをするのが良いかと思います
本道場の方は謙虚な方が多いので進んで批評するのは少数派かと思いますし、皆さんそれぞれに本道場外にもプライベートな時間がありますしね
それに他の方への感想/添削を通して俳句の筋力を鍛えることも可能かと思います
まぁ、といいましても最後は個人の自由なので、気が向いたらでどうぞ
以上です
点数: 1
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>


芽吹きつつある春と、身体が弱く痩せ細った子を慈しむ母との句を読んでみました!痩せ細った母から香るバッケに頬を伝うのは、子の涙なのか母の涙なのか色々考えながら読みました!よろしければ皆さんの厳しい添削よろしくお願い致します!