「泥水に姿落としぬ朧月」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
さいより句へのコメントありがとうございました
私も毎回季語は一から勉強していますね
ちょっとこのさいよりはネット歳時記寄りで手持ちの歳時記には載ってないので没句といたしましたが、、、
季語も俳句も積み重ねですよね
お互い頑張りましょう!
以上、これからもよろしくお願いします
点数: 0
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 凡 投稿日
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
さいより句へのコメントありがとうございました
私も毎回季語は一から勉強していますね
ちょっとこのさいよりはネット歳時記寄りで手持ちの歳時記には載ってないので没句といたしましたが、、、
季語も俳句も積み重ねですよね
お互い頑張りましょう!
以上、これからもよろしくお願いします
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回答者 気まぐれ亭いるか
凡さん、こんにちは
御句拝読しました
春の朧月は幻想的で湖面に映ろうが泥水に映ろうがその姿の優美さは変わることがありませんよね
ただ、本句少しだけ「泥水に落ちて穢れてしまった」感が漂う気がしています
ここは助詞の「も」の力を借りてひとつ
泥水に落ちぬ姿も朧月
「も朧月」とすることで空のものと水面のものとを等価になるよう表現してみました
いかがでしょうか
以上、これからもよろしくお願いします
点数: 0
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昼は濁った泥水でも、夜その水面に写る月は綺麗です。