俳句添削道場(投句と批評)

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皸にしあわせあれと乳を揉む

作者 ゆとりろ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

皸が軟膏塗っててもなかなか治らない、結構つらいもんです

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「皸にしあわせあれと乳を揉む」の批評

回答者 明智明秀

こんにちは。
はじめまして。
貴方に二度コメントすることは無いと思いますが、一言だけ。
「おいちょ」=「ひでよし」=「ゆとりろ」さんだと私は思っています。
貴方のその下品で卑猥な表現に対しては不快であり、多少腹立たしくもあります。
敢えてそのような表現を用いることで衆目を集めようとしているのですね。
しかしながら残念なことに貴方(貴方の句)には誰も殆ど反応することはありません。
皆、忌避感が強いからです。
貴方はまんざら馬鹿(失礼)な人間では無いと思います。(世の中にはわざと馬鹿を演じる人がいますが、、)
今の貴方の作風(作風と言えるかも怪しい)がどこまで世間に通用するかな?
角川俳句賞など、銀河の彼方ほど遠い目標かと思います。
そんな貴方ではありますが、
ひとつだけ立派だと思うところがあります。それは貴方が今までに一度たりとも、他人の句や他人を批判していない点であります。
貴方はそれなりに理性の備わった人ではないかと思います。
少し世の中を見る角度を変えてみれば、違った景色が現れるのではと思います。

句の評価:
★★★★★

点数: 2

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添削対象の句『皸にしあわせあれと乳を揉む』 作者: ゆとりろ
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