「糶極み指先が射る鮪の眼」の批評
回答者 白梅
頓さま、おはようございます。
「糶極み」の一言で糶も佳境に入り熱を帯びて
いる状況がすごく伝わりました。素晴らしいです。
ご自分で推敲、いや添削?、自作を見直すことが
出来るのは俳句ならではかと。
自分の中にその情熱と素養がなければ何とも
なりませんね。
俳句はセンスじゃない、背筋力をつけるのが大事という
あのセンセイの言葉を信じるしかないのでしょうか。
点数: 0
添削のお礼として、白梅さんの俳句の感想を書いてください >>


旧作は誤字、前作は季重なりでしたm(_ _)m。
申し訳ございませんm(_ _)m。
又もや、詠み直しましたm(_ _)m。
ご鑑賞頂きました各位に、慎んで、お詫び申し上げますm(_ _)m。