俳句添削道場(投句と批評)

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解き放つ弦の音のみ寒稽古

作者 西澤公雄  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

昔少しかじった弓道の、朝の模様を思い出し詠んでみました。

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「解き放つ弦の音のみ寒稽古」の批評

回答者 c_river

西澤公雄 さま

こんばんは。
拙句「胴吹きの」をご鑑賞、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
御句によせていただいた拙句の七中は、『ゆみのねひとつ』とお読みいただけると幸いです。

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★★★★★

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「解き放つ弦の音のみ寒稽古」の批評

回答者 c_river

句の評価:
★★★★★

西澤公雄 さま

御句、拝見しました。
凛とした緊張感が伝わる稽古場の静まり返った様子が浮かんできました。

私も詠んでみました。
放たれし 弦の音ひとつ 寒稽古
句意が違っていたら、申し訳ないです。
気分を害されましたら、申し訳ありません。

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「解き放つ弦の音のみ寒稽古」の批評

回答者 ネギ

句の評価:
★★★★★

西澤公雄さま
こんにちは。弓道の凛とした瞬間が詠まれた句ですね。
集中した雰囲気が感じられました。
コメントさせていただくのもおこがましいのですが「解き放つ弦」の七文字がもったいないのかな?お思いました。

「放つ矢の弓音のひびき寒稽古」
上手くないですが置かせて下さい。
宜しくお願い致します。

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添削対象の句『解き放つ弦の音のみ寒稽古』 作者: 西澤公雄
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