「制服やタンスの中に花ひとつ」の批評
回答者 かこ
指導していただいている先生が毎回仰るのですが、「実際に体験した事、見たことで句作する様に。その言葉には力があるから。」と。たまに誰かがテレビで見た情報で詠んだ句を出すと目敏く見つけられてしまいます。
腕立てや腹筋だと思ってそうされることをお勧めします。
夏山様独特なものが出てくると思います。
点数: 0
添削のお礼として、かこさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 夏山夕木 投稿日
回答者 かこ
指導していただいている先生が毎回仰るのですが、「実際に体験した事、見たことで句作する様に。その言葉には力があるから。」と。たまに誰かがテレビで見た情報で詠んだ句を出すと目敏く見つけられてしまいます。
腕立てや腹筋だと思ってそうされることをお勧めします。
夏山様独特なものが出てくると思います。
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
プレバトを見て俳句に興味を持ちました。
ありがちですが桜、卒業がテーマです。
制服をタンスにしまったらどこかについてた桜の花びらひとつだけがタンスの中に落ちた、というのをイメージしました。
伝わりますでしょうか?
こうした方が伝わりやすい、より綺麗というような添削も是非よろしくお願いします。