「天の川よりピカピカのドイツ村」の批評
回答者 独楽
こんにちは。
さっそくですが「より」が俳句においてどう評価されかですね。
「AよりはB」は作者の判断、思いが込められており、俳句ではあまり評価されないのではと思います。答を言ってしまっているという問題だと思います。
答えは言わず単に双方を並べるに留めることをおすすめします。
天の川ピッカピカのドイツ村
ある人はドイツ村がきれいですね、ある人は天の川が懐かしいと。そこは読者に託す、いわゆる余白です。
御理解いただければ幸いです。
点数: 1
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初日のイルミネーションの点灯、美しい女性の歌声、3000発の花火、バルーン飛ばし、何だか得した気分。