俳句添削道場(投句と批評)

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気がつけば犬の眼差し秋寒し

作者 あらちゃん  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

視線を感じると散歩している犬が私を見ていた。

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「気がつけば犬の眼差し秋寒し」の批評

回答者 佐竹裕二

あらちゃん様
楽しい句ですね〜。あらちゃん様の人柄がうかがえます。犬の眼差しかぁ楽しいなあ。私は当時、独身の時、電車が発車する時目にした女性があまりにも綺麗で、でも私と目があった時、凄く切なそうな目をしておりました。彼氏と喧嘩の後かな、とかいろいろ妄想致しました。そうそう、あらちゃん様、添削ありがとうございます。確かに、図星です。あらちゃん様の最初の手直し句が私の気持ちと近いです。またさらっと(厳しく?)心地良い添削、宜しくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『気がつけば犬の眼差し秋寒し』 作者: あらちゃん
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