「天高し湖畔に来たる笑みの人」の批評
回答者 小沼天道
あっ、添削を忘れてました・・と思ってコメント欄を読んだら、なんと
「小沼天道さんへの挨拶句でごさます。」との事。気付かずにすみません。改めて読みなおしました。
わたしに当ててると言う事は・・?1句1句を読んで、さらにコメントすらくれるような人達・・を湖畔に来たる人と例えてるんですかね?(汗)
そんな人たちはきっと、温かみあるニコやかな人・・とそんな風に読みました。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 2
添削のお礼として、小沼天道さんの俳句の感想を書いてください >>


ダブル含意。
①心地好い秋の空は、天まで澄み渡って高く感じられる様だ。とある湖畔に来たら、
見知らぬ人が(気さくに)微笑んで声をか掛けてくださった。
②小沼天道さん。いつもユーモラスな句をお詠みで、句評もユーモラス。
心に温かい笑い声を届けてくださいます。コミュニティの方とも
すぐに溶け合う事がおできになるのは、羨ましい限りでございます。
私めもそのお心の高みに、いつか至りたいものでごさいます。
小沼天道さんへの挨拶句でごさます。俳号全ては入りませんでしたが、
俳号の音を極力入れてみました。