月明かり貴女の声が今も好き
作者 あこ 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
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「月明かり貴女の声が今も好き」の批評
回答者 小沼天道
こんにちは。
『貴女の声が今も「好き」』の「好き」だけが直接的な感情表現なので、ちょっと間接的にしてみました。
・月明かり今でも聞くの君の声
でも君だと意図するところが変わっちゃいそうですね。(^-^;)
点数: 2
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私はBAD LUCK ON LOVEを歌うトーコの声がデビュー当時(たぶん30年位前💦💦)から好き。彼女の透明な歌声、YouTubeで調べて辿り着いた。30年位前なので、見つかるかわからなかったが、良かった。あと、西野カナが大学生だった時の雰囲気も好きだった。女性らしい人が私は好みのようだ。(変な意味ではなく)それから、男性は、わからないがたぶん、繊細さと男らしさの両面ある人が好きかなあ。(ここへ好みの女性や男性を書いてどうする💦)私はいつからか、ファンタジーも好きだったなぁ、『月明かりの中庭』というファンタジーの文庫本等も読んだな。あゝ最近は、もっと趣味の時間とか増やしたいが、仕事量を増やし、お金はそれなりだが、なかなか自分の時間を取りづらくなってしまった。睡眠時間も削ってしまった。もう10月、光陰矢の如しだなあ、最近は…。1日1日を大切にしなければ。