俳句添削道場(投句と批評)

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春の三脚新宿御苑を穿つ

作者 酒呑童子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

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「春の三脚新宿御苑を穿つ」の批評

回答者 慈雨

酒呑童子さま、初めまして。よろしくお願いいたします。
まだコメントがついていなかったので、遅ればせながら失礼します。

素敵な一句だと思いました。
春の新宿御苑、きっと桜の咲き乱れる素敵な光景でしょうね。それを「春の三脚」とされているのも詩がありますし、「穿つ」という言葉からも撮影に張り切る気持ちが伝わってきますね。

美しい句ですし、リズムよく定型に近づけたい気もしますが…
・三脚の穿つや春の新宿御苑(下七)
・三脚の穿つ新宿御苑の春(下六)
うーん、原句の方がいいかもしれません。。
失礼しました。またよろしくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『春の三脚新宿御苑を穿つ』 作者: 酒呑童子
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