俳句添削道場(投句と批評)

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うそ寒や昔からなの嘘つきは

作者 あこ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

私は人を騙す。自分の事だけ考える、たまに娘を思い出す。すぐに怒る。最低な母だった私は、今、それを治す為に、娘の幸せを考えるようになった。

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「うそ寒や昔からなの嘘つきは」の批評

回答者 白梅

こちらに返信させていただきますね。

齢60はちょっとね、サバ読んでるというか・・
作った時に四捨五入でそうだったの。
今は四捨五入で古希になってしまうのですよ、ああ(/_;)

おばあ様が長野の方ですか。私の祖母は東京生まれで
明治生まれ。私の記憶の中の祖母は寝たきりの可哀そうな
おばあちゃんというイメージ。
でも、笑顔は思い出せる。

『うそ寒や昔からなの嘘つきは』また思い切った句を詠まれましたね。
コメント欄のお言葉はちょっと信じがたいですが、きっとご自分に
厳しい方なんでしょう。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『うそ寒や昔からなの嘘つきは』 作者: あこ
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