「烏賊干すや漁師親子の川の字に」の批評
回答者 ゆきえ
小沼天道様 こんばんは
再訪です。
提案です。
・コスモスや漁師親子は川の字に
朝の漁が終わり昼寝のする親子、庭には風に吹かれるコスモスが咲いている。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 小沼天道 投稿日
回答者 ゆきえ
小沼天道様 こんばんは
再訪です。
提案です。
・コスモスや漁師親子は川の字に
朝の漁が終わり昼寝のする親子、庭には風に吹かれるコスモスが咲いている。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ゆきえ
小沼天道様 こんにちは
お世話になります。
御句
句意がよくわかりません。
「漁師親子の川の字に」とはどのようなことでしょう。
多分、川の字に寝ていると想像しますが、ご自分のことですか?
俳句と詠むときは
実体験を12音にまとめ、それに適切な季語を斡旋する方が良いと思います。
想像で俳句を詠むこともできますが、できれば目の前にことを詠んだ方が良いと思います。
よろしく。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
季語:烏賊干す
前句、グラタンの句は渡り鳥と遠すぎるし、近しい関係にないので微妙・・とのご指摘を受け、私なりに「こうかな?」と別の俳句を作ってみました。
もちろん想像句です。