「日捲りをそろりと剥がす渡り鳥」の批評
回答者 あこ
独楽様
返信遅れてすみません🙇💦秋夕焼の添削、ありがとうございます。赤くをどうしても入れたい気持ちが強く、ご指摘の通り、言わなくてもわかるように読み手に感じさせる事を見失っておりました。話が変わりますが、もう彼岸の入ですね、亡き父や祖母を思い出します。優しかった父、もう少し何か出来たかもしれない祖母を思って、わたしのなかでは恒例の、忘れな草とかすみ草のブーケを川に流そうと思います。
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敬老の日ですね。