俳句添削道場(投句と批評)

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梅雨の傘弾いて笑ふ友はもう

作者 鹿さん  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

梅雨で濡れた傘を弾いて雨粒を飛ばして遊ぶ。そんな些細なことで笑い合っていた友達との思い出。

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「梅雨の傘弾いて笑ふ友はもう」の批評

回答者 ゆきえ

鹿さん様 おはようございます。
お世話になります。
前に詠まれた「濡れ傘を弾いて笑う友と雨」を推敲されたんですね。
今回は季語「梅雨」が入り良いですね。
そして下五を君はもう
ということはお友達は亡くなられたということでしょうか?
違っていたらごめんなさい。
お友達との思い出を詠まれて佳いと思います。
このままいただきます。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『梅雨の傘弾いて笑ふ友はもう』 作者: 鹿さん
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